きゅん死は不可避!Webメディアキュンコレのドラマ『キュンドラ』がきゅんきゅんくる!


cc20150217-02-01

「すべての女子にときめきを」をコンセプトに事業展開する株式会社ときめきサプリ提供のときめきスイッチをONにするメディア『キュンコレ』より、思わずときめくシチュエーションをドラマで再現するという構想ドラマが2015年2月14日より毎週金曜日に新作を公開されています。

cc20150217-02-05

事前に20代前半から30代前半のライターやキュレーター、そしてWebメディア『キュンコレ』の読者53名からなる“ときめきクリエイターズ”に聞き取り調査を実施し、「どんなシチュエーションにときめくか」「どんなセリフを言われてみたいか」などの情報を集め、その中から特に要望が多かったシチュエーションをピックアップし、ドラマ版のアイデアを練り上げたかなり本格的な「きゅん」シーンが再現されています。

キュンドラ Episode1「ひとくちのお弁当 -年下のカレ-」
YouTube Preview Image

会社近くにあるいつもの公園で食べるお昼ご飯。
自分で作ったお弁当だけど、お昼時になるとワクワクするから不思議。
最近、同じ部署に配属になった後輩くん。少し、気になります・・・。

【放送予定】
第1シーズン :2015年2月13日より 毎週金曜よる公開
年下のカレ編:6本
年上のカレ編:6本

cc20150217-02-04

◆『キュンドラ』を楽しむ3つのポイント
(1) 思わずときめくストーリーとセリフに注目!
ストーリーの中に毎回必ず仕掛けられる「思わずキュンとする」フレーズをお楽しみいただけます。

(2) まるで自分が体験しているような感覚に陥るカメラワークに注目!
主人公がフレームに入り込まないカメラワークによる、まるで自分が体験しているような感覚をお楽しみいただけます。

(3) 主人公に訪れる恋の予感とだんだん縮む距離感に注目!
ストーリーが進むにつれ、少しずつ主人公との距離感が縮みます。徐々に変化する会話の内容をお楽しみいただけます。

cc20150217-02-02

◆プロデューサー岩館 空よりコメント
仕事仕事でつい頑張り過ぎてしまう女性の皆さんに向けて「ときめきスイッチをONにする」ようなミニドラマが作りたいと思っていました。事前リサーチで集めた女性の皆さんが思い描くときめくシチュエーションを、素敵な俳優さんにより再現します。
このミニドラマには、今回監督を務めた脇田 唯による女性ならでは感覚と視点を生かした、キュンとする“仕掛け”が取り入れられています。
アイデア出しから始まり、脚本が上がったとき、絵コンテ、撮影、音入れ、編集、全ての行程でいつもニヤニヤが止まりませんでした。そして皆様にお届け出来る日を心待ちにしていました。
これから毎週1本ずつ公開して参りますので、どうぞお楽しみ下さい。

cc20150217-02-03

『キュンコレ』URL: http://cyuncore.com/

Post Navigation